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2017-11-21(Tue)

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2012-07-16(Mon)

「気合い逆鱗」デッキ

最近2回ほどタイミングが合わなくて参加できていませんでしたが、久しぶりに対戦会参加しました。
ハーフデッキ大会ということで、比較的手軽なのでデッキを新調してみました。

「気合い逆鱗」デッキ
(ハーフ)

・ポケモン6枚
2 レシラム(BW1)
2 ゼクロム(BW1)
2 キュレム(BW2)

・旧ウラトレーナー10枚
2 ポケモンいれかえ
2 突風
2 元気のかけら
2 ダウジングマシーン
2 きあいのハチマキ

・サポート6枚
2 クルミのリクエスト
2 シロナの導き
2 オーキドはかせの新理論

・エネルギー8枚
2 無色2個エネルギー
2 ダブル無色エネルギー
2 レインボーエネルギー
2 プリズムエネルギー



前に作った「3色ドラ」デッキと「レイジング気合い」デッキを足して2で割ったようなデッキ。
「レイジング気合い」デッキの、ハチマキで耐えてげきりんで返す作戦を主軸に、もうひとつのワザも使えるようにレインボーエネルギーなどを加えました。

更に今回新しくひと捻り加えたポイントが「元気のかけら」。
[あなたのトラッシュから、たねポケモンカードを1枚選び、あなたのベンチに出す。その後、そのポケモンに、HPの半分(切りすて)のダメージカウンターをのせる。]
BWの「げんきのかけら」ではありません。旧ウラの「元気のかけら」です。
公式に問い合わせた回答ではこの2枚は違う名前のカードとして扱うのが正しいのですが、以前の同好会ルールではこれらを同じものと見なし、効果もBWの方に合わせていました。先頃同好会ルールを廃止したことで公式回答通りこれらを区別して使うことができるようになったので、その影響をさっそく示したかったというのがこのデッキの狙いだったりします。

この「元気のかけら」、一見すると「げんきのかけら」よりもリスクがあるように感じますが、そこを敢えて利用しようという目論見。すなわち「げきりん」の攻撃力アップに利用します。
HP130のレシラムやゼクロムには、このカードを使った効果でベンチに出したとき既にダメカンが6個のっています。この状態で「げきりん」のダメージは80です。「ポケモンいれかえ」でバトル場に出して無色2個エネルギーやダブル無色エネルギーをつければ即席で80ダメージを出せるびっくりどっきり作戦なのです。
今日の大会では、この策が私の予測していた以上にゲームの決め手として強力に作用しました。3勝中2回は最後の一手がこの流れ。単純な強さもそうですが、相手にとって予想外というのも大きかったと思います。尤もそこに到るまでにはハチマキの運ゲーという道程があった訳ですが(苦笑)。

「きあいのハチマキ」を何度も使いたいので「ダウジングマシーン」まで入れていますが、「元気のかけら」も旧ウラトレーナーなのでやはり「ダウジングマシーン」で拾えます。どうせなのでより拾える選択肢を増やすべく、キャッチャーを「突風」に変更。「ポケモンいれかえ」も旧ウラのものを採用しています。
別にグッズロックをすり抜けたいとかじゃなくて、システムとしての効率化を目指しただけですよ?



ちなみに今日の対戦会1回戦だけは意図通りに動けませんでした。相手はルチさんのエネ破壊デッキ。
あの手のデッキはどうしてもエネルギー1枚で使えるワザが抜け道になるので、私は無色2個エネルギーを手札にストックして必要な場面まで出さないようにすることで対処。実は私もエネ破壊デッキはよく考えるので(笑)、弱点がすぐに読めたのが勝因になったと思います。

大会形式終了後のフリー対戦では、別府のGさんのデッキを診断するという目的でしたが、手段としてお互いのデッキを交換して対戦してみました。その対戦自体が、なかなか刺激的で楽しいものに。
他の人のデッキを使うと、普段自分が使わないカードの意外な強さに気付けたりして面白いです。レスキュースカーフって便利だなとかバッフロン強いわとか使ってみて初めて実感しました。
そして相対した自分のデッキのキュレムEX+オーダイル+エーフィ+夜明けのスタジアムが揃った場の威圧感ときたら(苦笑)。いつもとは全然違う印象で見ることができました(笑)。
Gさんレックウザデッキシールドなども含め色々ありがとうございましたー。

あとマネネさんがSRベルのコピーを配って布教していましたが、あざといですねー絵(笑)。いつからポケモンは人物キャラで売るようになったのだろう。
ちなみに私はメガネっ娘苦手なので前の使って良いですよね。て言うかそもそもデンジの哲学使いますね。

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2012-02-26(Sun)

「レイジング気合い」デッキ

対戦会おつかれさまでしたー。
今日使ったデッキ。
久しぶりのハーフデッキ大会だったので当日の朝大慌てで作ったデッキです。

「レイジング気合い」デッキ
(ハーフ)

・ポケモン8枚
2 レシラム (BW1)
2 ゼクロム (BW1)
2 キュレム (BW2)
2 レジギガスEX (BW3)

・旧ウラトレーナー4枚
2 ダウジングマシーン (第1弾)
2 きあいのハチマキ (neo1)

・グッズ4枚
2 そっくり!テレポーター (PCGロケット団の逆襲)
2 ポケモンキャッチャー

・サポート6枚
2 チェレン
2 クルミのリクエスト (PCG伝説の飛翔ほか)
2 シロナの導き

・エネルギー8枚
2 水エネルギー
2 無色2個エネルギー (第1弾ほか)
2 ダブル無色エネルギー
2 ホロンエネルギーSYN:WP (PCGホロンの研究塔ほか)



自分にダメカンがたくさんのっているほど強くなる、「げきりん」や「レイジングハンマー」をメインにしたデッキ。

キーカードは「きあいのハチマキ」。ポケモンのどうぐで、つけているポケモンが相手のワザのダメージで[きぜつ]するとき、コインを投げてオモテなら[きぜつ]せず残りHP10で耐える効果があります。ちなみにオモテのときはトラッシュされます。
残りHP10で耐えたレシラムやゼクロムには既にダメカンが12個のっているので、「げきりん」は140ダメージ。レジギガスEXならダメカンが17個のって「レイジングハンマー」が220ダメージになります。
「きあいのハチマキ」の判定に成功した場合は「1回耐える」うえに「強烈な反撃」まで出せるので非常に強力です。……オモテだったらね。このコイントスに、殺るか殺られるかの命運が、このデッキの全てが掛かっています。

ということで非常に重要な「きあいのハチマキ」を何度も使うため、「ダウジングマシーン」も2枚突っ込んでいます。何がなんでも気合いで乗り越えるのだ。「ダウジングマシーン」は手札を2枚トラッシュしなければ使えませんが、大概はレシラムやゼクロムなどが1、2枚余ってるはずのでここで有効利用します。

「そっくり!テレポーター」はエネルギーやダメージ、受けている効果そのまま、山札のたねポケモンを自分の場のたねポケモンに入れ替えるカードです。単純に、まったく同じエネルギーで同じワザを使うレシラム、ゼクロム、キュレムを使い分けて相手の弱点を突くことを目的に入れています。

このデッキの天敵は[どく]状態。[どく]を受けている場合、せっかく「きあいのハチマキ」で残りHP10になっても、直後のポケモンチェックで[きぜつ]してしまいます。
一応対策として入れているのが「ホロンエネルギーSYN:WP」と水エネルギー。「ホロンエネルギーSYN:WP」は、基本水エネルギーと一緒につけていると、相手のワザの効果を受けなくなる特殊エネルギーです。これでワザによる[どく]の付加は防ぐことができます。水エネルギーはこれと一緒につけるために入れており、別にキュレムの「こごえるせかい」が使える必要はありません(笑)。
ちなみに「SYN:WP」は「シンセサイズダブリューピー」と読みます。豆知識。

今日実際に使った感想。
所詮コインゲー(笑)。
オモテが出ると一発逆転。ウラが出るとあぁ……。
ただ相手プレイヤーにとってはやはり「攻め難い」ようで、細かいダメージ調整の様子はよく見られました。自分は何も考えずコインを投げるのみです(笑)。

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2011-10-10(Mon)

「他力本願」デッキ

今日も対戦会おつかれさまでした。相変わらずの賑やかさで楽しかった。
そんな今日の対戦会で使ったデッキです。

「他力本願」デッキ
(ハーフ)

・ポケモン10枚
2 ゾロア(BW1)
2 ゾロアーク(BW1)
2 ピッピ(DP3)
2 ピクシー(第2弾ポケモンジャングル)
2 メタモン(第3弾化石の秘密)

・グッズ6枚
1 ゴージャスボール
1 レベルボール
2 ポケモンぎゃくしめい(neo1)
2 きあいのハチマキ(neo1)

・サポート4枚
2 モノマネむすめ
2 クルミのリクエスト

・スタジアム2枚
2 錯乱ジム(ジム拡張1)

・エネルギー8枚
2 特殊悪エネルギー
2 無色2個エネルギー
2 ダブル無色エネルギー
2 アッパーエネルギー



レシラムゼクロムやポケモンEXが強過ぎるよ~、ということで、相手の強さを利用して勝つこと(だけ)を考えた変なデッキ。
ただし半分はギャグから出来ています(笑)。

まずゾロアークの「イカサマ」とピクシーの「ゆびをふる」。どちらも相手の持っているワザを少ないエネルギーで真似して使えるコピー技です。相手が大技を持っているほど、こちらの方が軽いエネルギーで使えてしまうので有利になります。

そして伏兵メタモン。特殊能力「へんしん」で相手のバトルポケモンと全く同じカードに変身します。そしてついているエネルギーはすべてのタイプのエネルギーとして扱われるので、結果的に無色2個エネルギーやダブル無色エネルギーを利用して相手より早くワザを出せたりします。

メタモンはワザだけでなく相手のカードのすべてがコピーされるので、HPやにげるコスト、弱点や特性等も含め、お互いに面白い駆け引きを引き起こすポケモンです。相手が弱いポケモンに入れ替わればこちらも弱くなりますから、特に入れ替えによって戦術が問われます。
「イカサマ」と「ゆびをふる」もそうですが、自分も相手もとにかく考えるデッキです。相手はあまり迂闊に強いポケモンを出せないはずですし、こちらも何が出てきたらどう対応するのか……やってるうちに意味が分からなくなってくるほど。

更に混乱を巻き起こすスタジアム「錯乱ジム」。おたがいのプレイヤーはグッズやサポートを使う時にコインを投げ、ウラならそれを使うことができません。それどころか相手プレイヤーにそのカードを使う権利を与えてしまうとんでもないスタジアムです。ここでも相手の力を利用する気満々です。

相手の真似をしまくるデッキなので、サポートにも「モノマネむすめ」を入れて真似度アップ。
ちなみにこのカードは普通、自分の手札が少なく相手の手札が多いときに使うので、「錯乱ジム」でウラを出してしまっても相手プレイヤーにとっては甘みの無いカードになってたります。意外と噛み合ってる。
「クルミのリクエスト」も相手が既に2進化ポケモンを出しているときなら「錯乱ジム」でウラが出て相手に使われてもあまり気になりませんね。

「ポケモンぎゃくしめい」はお互いにポケモンキャッチャーを使うようなカードです。お互いに相手の出すポケモンを選ぶので、「錯乱ジム」でウラが出て相手が使っても殆ど同じ効果になります。やはり相手に利用され難いカードでしょう。
何よりこのデッキは相手のバトルポケモン次第で色々な手が考えられるので、お互いに入れ替えを行うこのカードは状況を大きく変える力を持っています。もうメタモンが絡んでいる時点で凄まじく頭を使うカードです。サプライズ的な意味でも面白いカードですね。

さて相手が強いほど強くなるこのデッキですが、実は自力では殆ど何もできません。
つまり弱い相手に弱い(苦笑)。
レシラムなんかあっと言う間に倒せますが、ワザがひ弱なたねポケモンなどは倒すのに随分手こずります。

前の対戦会ではポケモンEXが猛威を振るっていたので手痛い反撃を与えることができるはず、だったんだけど、読み違えたかな、今日はEXと1回しか対戦してません(笑)。
特に防御を固めた相手にはこちらも防御で返すしかなく、ジリ貧で山札切れになったり(笑)。
相手に大きく依存する体質が、対戦毎に色々な表情を見せてくれて結果凄く楽しかったです。

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2011-09-13(Tue)

「三色ドラ」デッキ

前回更新記事「大分ポケモンカード同好会ルール」のエラッタに、漏れていた「ふっかつそう」を追記しましたのでお知らせ。
ルチさんよろしくお願いします。

これだけでは何なので久しぶりにデッキ公開。
今度の対戦会用に作っていたのですがよく考えたら直前に新弾が発売されてまた新しいデッキを作ることになりそうだったので。


「三色ドラ」デッキ
(ハーフ)

・ポケモン6枚
2 レシラム(BW1)
2 ゼクロム(BW1)
2 キュレム(BW2)

・グッズ9枚
1 プラスパワー
2 ポケモンキャッチャー
2 そっくり!テレポーター
2 ポケヒーラー+
2 しんかのきせき

・サポート5枚
2 オーキドはかせの訪問
2 シロナの導き
1 ハマナのリサーチ

・エネルギー10枚
2 炎エネルギー
2 水エネルギー
2 雷エネルギー
2 レインボーエネルギー
2 クリスタルエネルギー(e3)



発想がネタレベル。でもそこそこ強いから困る。
とにかくレシラムとかたねポケモンが強過ぎでまともに対抗できるデッキ作れねーよ!ってことでそいつら詰め合わせてみました(笑)。

基本的には見た目通り単純です。力押しです。それだけでむかつくくらい強いです。
多色なのでエネルギーのつけ方には工夫が要りますが、レインボーエネルギーのダメージが「げきりん」の強化に利用できてデメリットとして大したことないので案外いけると思います。

せっかく多色な上にワザも似ているので、エネルギーをつけたら相手の弱点に合わせて「そっくり!テレポーター」で殴り役を入れ替えて弱点を攻撃します。
素で120出るのにわざわざ弱点突く必要があるのかって話ですがそれは言わない約束です……。

クリスタルエネルギーは別にキーカードという程でもありませんがマイナーな部類だと思うので一応説明しましょう。
これはつけているポケモンに一緒についている基本エネルギーのすべての色のエネルギーとしてはたらきます。単体では無色ですが、他の基本エネルギーの色を映し込むような性質を持っているエネルギーです。
レインボーエネルギーよりは扱い難いですが、特定の色のエネルギーを複数要するワザが何種類かある多色デッキではそれなりに便利です。条件的にマルチエネルギーの方が使い易いデッキが多いので、あまりクリスタルエネルギーを使う機会はありませんね。
このデッキもマルチエネルギーで代用して大差ないのですが、一応「炎・マルチ・マルチ」か「炎・クリス・クリス」というような状況ができてしまった場合に後者の方が有利なのでクリスタルを選びました。ほんとに大差ないです。

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2011-07-17(Sun)

「こんらんボディー」デッキ

昨日行われた夜会で使ったデッキ。
お題は「BW3のポケモンを3枚以上入れる」。

「こんらんボディー」デッキ
(ハーフ)

・ポケモン8枚
2 プルリル (BW3)
2 ブルンゲル (BW3)
2 エネコ (ADV1)
2 エネコロロ (DP5)

・旧ウラトレーナー1枚
1 パソコン通信

・グッズ4枚
2 ポケモンいれかえ
1 ゴージャスボール
1 学習装置 (PCG伝説の飛翔)

・サポート7枚
2 TVレポーター
2 エンジニアの調整
2 ハマナのリサーチ
1 ロケット団の幹部

・エネルギー10枚
9 水エネルギー
1 Wレインボーエネルギー




ブルンゲルの「のろわれボディ」とエネコロロの「メロメロボディー」で触った相手を[こんらん]にするのが最初の目的で、何故かワザがいい感じにかみ合っていたという、半分ネタで半分本気のよく分からないデッキ。
取り合えず相手が勝手に[こんらん]するので、こちらはマイペースにエネルギーを蓄えながら戦います。

序盤はエネコロロで戦います。
ワザ「エネアシスト」は30ダメージに加え、トラッシュの基本エネルギーを1枚、ベンチポケモンにつけることができます。予め「TVレポーター」や「エンジニアの調整」などでトラッシュにエネルギーを捨てておいて、「エネアシスト」の効果でベンチのブルンゲルにどんどんエネルギーをつける作戦。

ブルンゲルのワザ「ハイドロポンプ」は自分の水エネルギー×20ダメージを追加するので、エネコロロのお膳立てで大量のエネルギーを蓄えたときの威力はなかなかのものです。
実際の昨日の対戦では、5枚くらい溜めて110ダメージ前後出すことが多かったです。

「学習装置」は[きぜつ]した自分のポケモンについていた基本エネルギーを1枚、このカードをつけているポケモンにつけ替えるポケモンのどうぐ。ブルンゲルに装備しておいて、エネコロロが倒れたときに、エネコロロについていたエネルギーも無駄なく引き継ぐことができます。

エネコロロ⇒ブルンゲルの流れを絶対に守りたいので、先にプルリルが前に出てしまうと辛いものがあります。にげるエネルギーが多いので「ポケモンいれかえ」が重要。

「ロケット団の幹部」はぜひ、ボディの効果で相手が[こんらん]した直後のタイミングで。
手札が減って「ポケモンいれかえ」などが引けなくなれば、[こんらん]状態への対処が難しくなるだろう、という目論見があります。
また「エンジニアの調整」のドロー能力が非常に強く、山札切れをやや起こしやすいデッキなので、場合によっては「ロケット団の幹部」を使うことで手札を山札に戻して山札を補充する意味もあります。このため、戻したあとで引き直す枚数に融通が利きやすい点を重視して「N」ではなく「ロケット団の幹部」を採用しています。

ブルンゲルは飛び抜けて強いポケモンではないですが、私が元々[こんらん]を狙ったりエネルギーをたくさん集めたりする戦略が好きなので、なかなか楽しいカードでした。
と言うか夜会メンバーがみんなぶっ飛んだポケモン自重してくるから純粋に良い勝負ができて本当に楽しかった(笑)。

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